ペットと供に

[ペット手元供養] の新しい形をご紹介しています。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ペットの遺骨を持ち歩く


「いつか一緒のお墓に入りたい。」
「いつか家を建てたら樹木と一緒に埋葬したい。」
「ここに永住するか分からないので手元供養を選択。」
「ペット霊園が遠く寂しい思いをする。」
「いつも一緒にいるという安心感が欲しかった。」
「少しの遺骨をお守りとして持っていたい。」
「納骨堂などに比べて管理費がかからなくてとても経済的。」
「手を合わせ語りかける対象ができペットロスの緩和に繋がった。」

これは最愛のペットを亡くされ、
ペットのご遺骨を自宅供養しようと決めた方々の言葉です。
その中でも「いつもそばに大切な遺骨を置いておきたい・・・」
という声が多い様に感じました。
ですが遺骨をそう簡単に持ち歩くことができるのでしょうか?

現在の日本の法律では、正式な手順で火葬された遺骨は遺族の意思で
自宅で保管してもよい。となっています。
とりわけペットの遺骨に関してはこういった決まり事がありません。
ですから、最愛のペットのご遺骨は飼い主であるあなたが好きなように
埋葬し、供養することができるのです。

しかし、ご遺骨というのはこの世に存在した証でもあり、変わりになるものなどありません。
そんな大切なご遺骨を持ち歩くとなると、何かの拍子にこぼれたりしないか?
毎日そばに置いておきたい!でもお洒落で特別な入れ物が欲しい!

結構こういった声も上がっています。
そんな方には最愛のペットのご遺骨を洒落に持ち歩き供養できる、
↓【手元供養・遺骨入れアッシュボトル】がおすすめです。

手元供養・ペンダントにもなる遺骨入れ【お洒落なアッシュボトル】遺骨を納骨するタイプ


房を外してチェーンを付ければ、遺骨を納骨したカロートペンダントにもなります。
大切なあの子の写真や首輪の横にそっと置くだけで、分骨骨壷にもなるんです。

従来通りの供養の方法にとらわれず、自分が納得し後悔しない、
現代のライフスタイルに合った供養の仕方にチェンジしてみてはいかがでしょうか。


にほんブログ村 犬ブログ 犬 ペットロスへ
手元供養・ペンダントにもなる遺骨入れ【アッシュボトル】手元供養専門店ペット仏壇・ペット骨壷・カロートペンダント豊富な品揃え!

スポンサーサイト

≪ 【骨壷】自宅に置いてもいいの?  | ホーム |  粉骨加工でペットロスの緩和へ! ≫

Comment

コメントの投稿

管理人にのみ表示する

 | HOME | 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。